散歩と料理と小説と俳句と丸々
散歩は、糖尿病と心筋梗塞予後のためにしなくてはならないので、デジカメを持って我が家の近所を歩き回っています。 料理は、奥さんが働いているので夕飯を作ります。 小説は、夢を見続けて、小説家を目指しています。
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いつの日にか、自分の小説を本にしたいと夢見ている幻想世界の住人。



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「白い森の彼方で」が最近復活してきました。\(^O^)/
白い森の彼方で、ファンタジー230426

クリックすると大きな画像になります。


白い森の彼方で」は私が55歳~56才に書き上げた、長編ファンタジーミステリー小説です。
FC2小説に2008年12月3日に投稿して、すでに2年と4ヶ月が経ちました。
最初の頃から、かなり長い間、トップや上位に居たのですが、途中から官能小説やボーイズ小説や多アクセス数小説に蹴落とされて、500位ぐらいに落ち込んでいたのですが、最近、FC2小説が官能小説をジャンル別にくくりつけたおかげで、再び上位に戻ってこられました。
23年4月26日現在16位となっていますが、数週間前は6位まで、立ち直っていました。
アクセス数もカウント閲覧数で1247を数えています。
本当にありがたいことです。

本当にありがたかったことは、Macの内蔵ハードディスクと外付けのハードディスクが去年壊れてしまい、すべてのデータを失ったのですが、FC2に投稿していたものやFC2ブログに載せているものは、残った訳です。
そういうわけで「白い森の彼方で」も生き残りました。

去年は私自身の命も残った年なので、まあ、数奇な運命を経てきたわけです。
白い森の彼方で」は命を扱った、小説ですから、生きると言うことを私自身と私が書いた小説が体現したことになるのでしょうかね。

このブログを訪問された方は、そんな奇跡を是非に読んでください。



【2011/04/27 00:24】 | 小説 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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