散歩と料理と小説と俳句と丸々
散歩は、糖尿病と心筋梗塞予後のためにしなくてはならないので、デジカメを持って我が家の近所を歩き回っています。 料理は、奥さんが働いているので夕飯を作ります。 小説は、夢を見続けて、小説家を目指しています。
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青森から生ホタテが来た~~~!(・_・)!!(._.)!
女房とわたしの共通の友人が「おばあちゃん」になった。
初孫はお嫁さんの実家がある青森。
友人は初孫を抱くために、青森まで行った。
そして、生ホタテを送ってくれた。
ありがとう。
IMGP1725_20090217183313.jpgが、しかし、初めて目にする大量の生ホタテの前で、女房と二人で固まった。
「どうやって、食べるんだ」
「・・・・・・」
手の平のような二枚貝はしっかりと殻を閉じている。
「生でも食べられそう」
確かにクール宅急便で送られてきたホタテは新鮮そうだ。
「なまか」
ホタテの殻の間にナイフのようなものを入れて貝柱を切っているイメージが過ぎった。
あれは生牡蠣だっただろうか。

IMGP1726_20090217183015.jpg

ホタテの殻を水洗いする。
闇雲に殻の隙間に包丁を入れた。
包丁を殻に添って動かす。
硬さや抵抗感がない。
殻が開きかけた。
中を覗くと、太い貝柱が殻の中に見えた。
「貝柱を切ればいいんだな」
何枚か処理すると慣れてきた。
丸みのある殻の方に中身を残した。
平らな殻の方が、殻に添って切りやすいから自然にそうなっていた。
これが大正解で、お皿として汁を溜めることができる。

結局は、オーブンで焼くことにした。
あまりにも大きいため一度に4枚しか焼けない。
オーブングリルの調理板の上にクッキングシートを敷き、ホタテを並べ、それぞれに醤油を垂らす。
調理時間が解らないから覗き窓から中を見ながらグリルした。
ふつふつとしかけたところで火を止めた。
生でも食べられるから、後は、余熱で。
IMGP1731_20090217183442.jpg「うま~~~い」
絶品だった。
女房の従妹も来て、こどもたちも大絶賛。
ただし、長男だけは、貝が食べられない。
長男はエビと蟹と貝にアレルギーを起こしてしまう。
かわいそうだが、この美味しさを味わうことができない。


IMGP1728_20090217183056.jpg

IMGP1730.jpg付け合わせは、野菜のグリルと麻婆こんにゃく。
ネギは甘く、ジャガイモはほくほく。ニンジンはちょっと硬めだったが味わいがあった。
エリンギの歯ごたえが絶品で、これにトリュフのオリーブオイルを絡めると、ただのエリンギが松茸以上の存在に大変身する。
こんにゃくも手賀沼の道の駅で買ったもので、とても美味しい。
これを麻婆豆腐風に仕上げた。味噌と豆板醤、唐辛子、ショウガ、醤油をごま油でしっかり炒めて砂糖を少しだけ入れる。このベースに絡めるようにこんにゃくを炒め、最後に豆腐を入れて炒める。とても美味しい。


友人に感謝、感謝。
美味しかった。
ありがとう。
また、送ってね。
今度は、大間のマグロが良いな。
お願い、します。

この日は次男の誕生日のお祝いだったが、いつもの手作りケーキは作らなかった。
ホタテと料理がプレゼントだ。
もちろん、ケーキも買ってきた。

IMGP1733_20090217183515.jpg

27才、おめでとう。(^_^)

ごちそうさまでした。


【2009/02/18 07:58】 | 料理 | TRACKBACK(0) | COMMENT(2)
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珍しい食材。(O_O)!!
今年に入って、珍しいものを味わった。

IMGP1702_20090217182237.jpg

左側→辛味大根。
これは、まあ普通に手に入れられる。

右側→わさび大根。
食べると、わさびの味と辛さを味わえる。
初めて食べた。
わさびほどではないが、辛味大根とも違う。
なるほど、確かに、わさびに近いかも知れない。


IMGP1705_20090217182447.jpg

IMGP1704_20090217182541.jpg

トリュフオリーブオイル。
白トリュフ入り(10%)のオリーブオイル。
先の記事で長男にごちそうになった「テール・ド・トリュフ東京」でテイクアウトしたものだ。
逸品で、その後の料理はトリュフの香りに満たされることが多くなった。
朝食のトーストをこのオリーブオイルに浸けて食べる。
幸せの一瞬だ。


IMGP1633.jpg

IMGP1635_20090217182905.jpg

極めつけは、40年物の「ハチミツ」。
1968年販売開始だ。
しかも「局方品」なのだ。

女房の叔母のところに置いてあった。
長男がインフルエンザになったので、喉の痛みを癒やしなさいとくれたらしい。

覚悟して、蓋を開け、スプーンですくい、舌先に載せてみた。
甘さの前に、痛みに似た刺激が舌を刺した。
次に、すえた匂いが鼻の奥に広がった。
おっかなびっくりの気持ちが、味わいを変えたのかも知れない。
砂糖が結晶しているので、電子レンジに少しだけかけた。
砂糖の結晶が溶けた。
普通のハチミツになった。
花の香りは解らない。
まあ、美味しい。

ハチミツを絹豆腐の冷や奴にかけて食べると、すてきなスイーツになる。
試してみてください。


【2009/02/17 18:06】 | 料理 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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バレンタインデーにチョコムース(^_^)
IMGP1744_20090217010751.jpg

チョコムース
チョコレートのつぶつぶ感が残り、マシュマロのような弾力があり美味しい。

①卵白2個分→泡立て器(手動)でひたすら撹拌→メレンゲ
②生クリーム200ml→泡立て器(手動)でひたすら撹拌→生クリーム
③メレンゲと生クリームを混ぜて、グラニュー糖を40g入れて泡立てる
④粉ゼラチン→小鉢の中で水に溶く→電子レンジ30秒→泡立つ前に止める
⑤③に④を入れて素速く泡立てる
⑥アルファベットチョコレートを30ヶ小鉢に入れて電子レンジで溶かす
⑦⑤に⑥を混ぜ込み、ラム酒を少々入れ、ひたすら攪拌する
⑧器に流し込み、粗熱を取って、冷蔵庫で冷却→チョコムースの出来上がり


IMGP1738_20090217010826.jpg

レアクリームチーズケーキゆずヨーグルト味
ムースの食感があるゆずヨーグルト味のクリームチーズケーキ。
ゆずは娘の友達から大量に頂いたので、皮はマーマレードに仕上げ、中身は種を取りミキサーにかけてゆずピューレにして冷凍しておいた。そのゆずを大さじ三杯入れた。

①生クリーム200ml→泡立て器(手動)でひたすら撹拌→生クリーム
②クリームチーズ200g(常温にしておく)→泡立て器(手動)でひたすら撹拌
③①と②を混ぜ込み、泡立て器(手動)でひたすら撹拌
④プレーンヨーグルト500gとゆずピューレ大さじ三杯、砂糖40gを③に混ぜ込む
⑤水に溶いた粉ゼラチンを電子レンジ30秒かける
⑥④に⑤を入れブランデーを少々入れてひたすら攪拌する
⑦冷蔵庫に入れて冷やしたら出来上がり


IMGP1752 (1)

小豆寒天ゼリーのカスタードクリーム添え
甘さを抑えた寒天ゼリーと甘いカスタードクリームは絶妙なスイーツとなった。

カスタードクリーム
①薄力粉大さじ一杯、片栗粉大さじ一杯、砂糖45gを卵黄2ヶ分に混ぜ込む。
②牛乳を沸騰前まで温め粗熱を取り、四回に分けて①に混ぜ込む
③②を弱火にかけ、焦げ付かないように木べらでひたすらかき混ぜる。
④固まってきたら火を止め、バニラエッセンスとバター大さじ一杯を加えて錬る

小豆寒天ゼリー
①小豆を煮る。(一度煮こぼして、次に沸騰したら弱火で柔らかくなるまで煮込む)
②水に溶いた寒天を沸騰させる
③①が熱いうちに②を混ぜ込む
④小鉢で水に溶いた粉ゼリーを電子レンジで30秒チンする
⑤③が少し冷めたら(60℃~80℃)④を混ぜ込み、ブランデーで香りを付ける
⑥器に流し込み、粗熱が取れたら冷蔵庫で冷やす


わたしと長男と次男は、女房と娘からチョコレートを貰った。
そのチョコレートたちと、手作りチョコレートムース、レアクリームチーズケーキ、小豆の寒天ゼリーカスタードクリーム添えがテーブルを甘く甘くしたバレンタインデーだった。



【2009/02/17 01:35】 | 料理 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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冬の手賀沼散歩
IMGP1669 (1)

IMGP1659 (1)IMGP1644_20090214043417.jpgこの日は、一人での散歩でした。
冬の手賀沼の緑道や遊歩道にも、たくさんのランナーやウオーカーが汗を流していました。

IMGP1648_20090214043550.jpgIMGP1653 (1)ハスもすっかり冬枯れていました。
喪刈り舟なのか、漁なのか、小船の上に立った二人の姿が沼の生活を感じさせてくれました。

IMGP1661 (1)IMGP1665 (1)IMGP1670.jpg

IMGP1671 (1)IMGP1673 (1)渡り鳥たちの日常が沼の水面や空中に展開しています。
かもめが上昇気流を捉えて、ゆったりと旋回し始めました。



IMGP1708 (1)上とは別の日です。この日は、女房と二人で散歩をしました。
女房はハスの群生地あたりで引き返すつもりのようでしたが、強引に、緑道→手賀川橋→遊歩道→親水公園→手賀沼大橋→道の駅と引き回しました。重いカバンを持ったままでの強行軍でした。それでも、文句を言いながらでも、ちゃんと付き合ってくれました。実に偉い女房です。
まあ、その後、2~3日ほど足が痛いと嫌みを言われましたがね。


IMGP1722 (1)
歩き始めた時間が遅くて、遊歩道側では夕暮れになってしまいました。寒さが湖面から湧き上がってきますが、美しい夕日を見ることができました。

IMGP1709 (1) IMGP1713 (1) IMGP1716 (1)
この辺りでは、まだ機嫌が良いのです。歩き始めですからね。

だんだん無口になった女房は、渡り白鳥の飛ぶ姿を見たいと言い出しました。しかし、数時間の散歩では渡り白鳥の飛ぶ姿などめったに観られるものではありません。
神様、白鳥を女房の目の前で飛ばせて下さい、と、一心に祈りを込めると、なんと、二羽の白鳥が手賀沼の宙を飛んで行くではありませんか。神様、感謝、感謝。
写真をクリックして大きな画像を見て下さい。中心の左側に白鳥の飛ぶ姿が映っています。わたしも二度目の体験でした。これで、女房の機嫌が少しだけ良くなりました。よかった。
IMGP1717 (1)

IMGP1719 (1) IMGP1720.jpg IMGP1721 (1)
手賀沼に住み着いている白鳥です。人になれていますが、手を出すと噛みつかれます。ドッグフードを貰って、ご機嫌のようです。名前も付いていました。餌をあげたおばさんたちが呼んでいましたが、忘れてしまいました。

IMGP1724 (1)
夕日が沈もうとしています。こんな時間に手賀沼を散歩したことが無かったので、思いもかけず美しい景色を見ることができました。
しかし、ここで夕日が沈むと言うことは・・・まだ、まだ、先は長いのです。
あっ、さっさと一人先を急ぐ女房が写っています。

本当は、いつも、わたしの我が儘に付き合ってくれる、優しい女房です。
本当に、ありがとう。
愛しているよ。
2009年2月14日、バレンタインデー。


【2009/02/14 04:26】 | 散歩 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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The first anniversary of coming to my life again. 2
I had been celebrated my first anniversary !!

長男が、なんと、トリュフの夢を叶えてくれました。

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IMGP1676_20090204030719.jpg 1月28日(水)は広尾の日赤への通院日です。
日赤への通院は、たいてい女房と二人で行きます。昼食と診察後の夕食を二人の楽しみにしています。
この日は長男が加わりました。長男のおごりで昼食か夕食を食べることになっていたのです。長男は2月4日に修士論文の発表会が予定されている大学院生ですが、臨時収入を得たと云うことで、奢ってくれるというのです。なんて、親思いの良い子なのでしょう。
しかも、しかも、なんと、トリュフ料理なのです。


昨年11月28日に六本木ヒルズにオープンしたばかりのテール・ド・トリュフ東京(ぐるなび)ネットで事前に調べて、検索しました。
実は、前々から「トリュフ」なるものを食したいと常々言っていたのですが、ネットで検索してもなかなか見つけられなかったのです。
それが、今回は出店したばかりの「テール・ド・トリュフ東京」(VERITA)を見つけることができました。

「テール・ド・トリュフ東京」30min.(サンゼロミニッツ)は、タウン情報サイトです。
「テール・ド・トリュフ東京」WONDERTABLE
「テール・ド・トリュフ東京」六本木ヒルズサイト

IMGP1677.jpg   IMGP1678_20090204030756.jpg   IMGP1679_20090204030807.jpg

12:30に日赤に着き、心電図検査と血液検査を済ませれば13:00。14:30からの医師の診察までの時間でランチタイムを食べに行きます。タクシーに乗り込み六本木ヒルズまで10分。手前で降りたため、店を探しながらけやき坂を下り、10分ほど。
「テール・ド・トリュフ東京」に着いて、帰りの時間も含めて1時間ほどのランチタイム。
注文時に、ちょっと迷って、結局高い方8500円の贅沢な昼食。
メインディッシュは3種類から選べ、親子三人で三種類を別々に注文。

IMGP1694_20090204031336.jpgヌイユ”卵入り平打ちパスタ カルボナーラソース スライスした黒トリュフ

IMGP1692_20090204031250.jpgローストした北海黄金ポテト トリュフクリームソース スライスした黒トリュフ

IMGP1693_20090204031315.jpg薄切りにした伊達鶏のソテー フレッシュサラダ スライスした黒トリュフ

このメインディッシュをお皿を取っ替え引っ替えして、三人で全ての味を堪能しました。
結局、15時まで食事は掛かり、おしかり覚悟で病院にタクシーで駆けつけました。
タクシーの乗務員は未だ新人で、地図を片手に日赤回り道をしながらメーターを加算させていました。20分ほど遅れましたが、医師も遅れたようで、焦った割には事無きを得ました。

IMGP1686.jpg料理は、最初の一品から感激の連続です。
「これが、トリュフの香りか」
全ての料理に鼻を被せていきます。そして、鼻から香りを吸いこみます。食欲をそそる香りが立ち上がってきます。
ホワイトアスパラガス オーランデーズソース(卵黄・バター)ハーブ スライスした黒トリュフ

高級食材のイメージでしたが、行ったことはありませんし、そんな場所があるのかどうかも解りませんが、フランスやイタリアの料理屋が軒を並べたダウンタウンを想像させます。食欲をそそる香りが路地に漂っています。
中華や韓国をイメージしたら、食堂街の狭い路地裏にニンニクや唐辛子の香りが湯気と共に充満している景色です。
大衆的で、決して高級感のある香りではありません。
それが、初トリュフの印象でした。
ただし、値段は高い。値段が高い大衆料理臭。とにかく、食欲をそそる香りです。
ニンニクに近いものがあります。
ちなみに、お店の方にニンニクとトリュフは一緒に使うのか聞いてみたところ、一緒には使わないとの回答でした。
なるほど、なるほど。
その類の香りなのです。
途中で、これが黒トリュフですと言って、こぶし大の塊を披露してくれました。
「どうぞ、今、香り立っていますから嗅いでみてください」
女房と長男はうっとりとかぎ取った表情をしていましたが、わたしのは料理ほどに感じなかったので、何回も嗅ぎ直しましたが、結局、そのトリュフの塊からトリュフの香りを見つけることはできませんでした。

IMGP1689_20090204031118.jpg白トリュフのオリーブオイルにフランスパンを浸けて食べましたが、これが一番凄く香り立っていました。


LUNCH TIME 11:00~15:00(LO14:00)

IMGP1687_20090204031056.jpgテール・ド・トリュフのランチコース ¥8,500

IMGP1684_20090204030934.jpgIMGP1681_20090204030916.jpgワインシャンパン


MENU

IMGP1690_20090204031201.jpgブッファラソース(ポルト、フォアグラ、生クリーム)スープ仕立て ポーチドエッグ スライスした黒トリュフ

IMGP1691_20090204031225.jpg“ビニス”ポテトのパンケーキ きざみトリュフとパンチェッタ スライスした黒トリュフ


三種類のメインディッシュ
- “ヌイユ”卵入り平打ちパスタ カルボナーラソース スライスした黒トリュフ
 または、ローストした北海黄金ポテト トリュフクリームソース スライスした黒トリュフ
 または、薄切りにした伊達鶏のソテー フレッシュサラダ スライスした黒トリュフ

IMGP1695_20090204031356.jpg“ブリードモー”チーズ ルッコラのサラダ バケットトースト スライスした黒トリュフ

IMGP1696_20090204031415.jpg濃厚ヴァニラアイスクリーム トリュフ入りキャラメルソース

IMGP1697_20090204031436.jpgIMGP1698_20090204031454.jpg コーヒー または 紅茶


これに、女房はグラスワインの赤を2杯。長男はグラスシャンパン。わたしはevianをワンボトル。まあ、ミネラル・ウォーターというやつですね。

お土産に白トリュフ10%エキスのオリーブオイル500ml(9千2百円)を買って貰いました。

ネットで調べると、白トリュフエキス2%、100mlで3,000円台が多く見られます。それで、香が強いと紹介されていますから、ここのTAKE OUT MENUは濃厚で安いと言うことですね。

その日の夜からずうっと、家中にトリュフの香りが充満していることは言うに及ばぬことですね。
逸品です。凄いです。


TAKE OUT MENU

・トリュフ入りピーチジャム(260g)¥5,200
・トリュフ入りアプリコットジャム(260g)¥5,200
・トリュフ入りはちみつ ¥8,500
・黒トリュフ入りのオリーブオイル (50ml)¥2,400、(250ml)¥6,200、(500ml)¥9,200
白トリュフ入りのオリーブオイル(50ml)¥2,400、(250ml)¥5,800、(500ml)¥9,200
・黒トリュフのピューレ(80g)¥18,000
・サマートリュフのピューレ(80g)¥6,200

思い続けて、58年。トリュフの夢が叶いました。

長男君、ありがとう。
女房よ、いつもいつもありがとう。

美味しかった。


【2009/02/04 00:48】 | 散歩と料理 | TRACKBACK(0) | COMMENT(5)
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The first anniversary of coming to my life again. 1
I had been celebrated my first anniversary !!

友人たちと居酒屋で
IMGP1624_20090203165641.jpg

IMGP1615.jpgIMGP1625_20090203165757.jpg西船橋の居酒屋で女房の親友と新年会を兼ねて、復活一周年を祝った。もちろん、女房の親友は私の親友でもある。
いつもは、女房一人だが、この夜は、二人がかりで、私の間食を非難し、私の肥りすぎを辛辣に批判した。わたしの身体を心配してのことで、ありがたいことだ。後から、S氏が遅れて参加してくれたが、写真を撮り忘れた。



【2009/02/03 17:02】 | 散歩と料理 | TRACKBACK(0) | COMMENT(0)
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